ポーランド政府観光局公式サイト
☆新着情報☆◆2012年5月16日から22日まで、勝手ながら受付業務は臨時休業させていただきます。この間にご請求いただいた資料の発送は23日以降になりますのでご了承ください。◆リノベーション工事が続いているクラクフのチャルトリスキ博物館が所蔵する「白テンを抱く貴婦人」(ダ・ヴィンチ作)が、貸し出されていた外国の博物館から戻り、5月よりクラクフの国立スタニスワフ・ヴィスピアンスキ美術館(ショワイスキ館, 住所ul. Szczepańska 11, Krakow)に展示されます。◆EURO2012の情報ならPolish Guideへ◆今年の6月に開催されるEURO2012のチケットをオンラインで購入できます。詳細はこちらから◆ポーランドに関心があるすべての方におすすめします!
「とっておきのポーランド-世界遺産と小さな村、古城ホテルを訪ねて」地球の歩き方編集部 定価1680円 好評発売中古き良き時代のヨーロッパがここにあります。 地球の歩き方編集部よりのメッセージ:「日本人がポーランドに対して抱くイメージは、戦争に関わるものが多い。しかし、それだけで終わらせたくないのがポーランド。この国を訪れる外国人観光客の数は世界で19位にランクされ、タイの17位、エジプトの18位に次ぐ規模。世界的な観光大国であることが分かる。13の世界遺産をはじめ、中世の香り濃い観光物件、豊かな自然――旅行者を引きつける魅力にあふれる国だ。本書では、世界中の旅行者が魅了されるポーランドを徹底紹介。世界遺産の旧市街のおすすめ散歩道をそぞろ歩き、古城ホテルに泊まって中世にタイムスリップ。神秘の岩塩坑に驚愕し、ドイツ騎士団の赤レンガの居城の巨大さに舌を巻く。バラエティ豊かな文化遺産の数々を歩いて楽しめるようイラストマップを多用したページ構成が特長。あわせてグルメやスイーツ、かわいいポーランド雑貨も掲載しているので「歩く、泊まる、食べる、買う」という旅の楽しみすべてをカバー。もちろん、ピアノの詩人ショパンをはじめ、キュリー夫人、コペルニクスなどポーランド出身の偉人たちのゆかりの地も紹介している。世界的な観光大国であるにもかかわらず、日本では今ひとつの感のあったポーランド。しかし、その観光的なポテンシャルから見て、ヨーロッパエリアで今後ブレイクが期待される有力候補のひとつであることは間違いない。「さて次はどこへ行こう」と考えているなら、ポーランドを第一候補にしてみるのもいいのでは?◆2011年12月9日に開催された当局の納会でお願いいたしました「まきまき音楽基金」へのチャリティーは5500円のご協力がありました。同基金は東日本大震災で被災した学校や公共施設にピアノを贈る活動を行っています。今回は、送金人をポーランド政府観光局「ポーランドの夕べ」参加者有志一同ということで、2012年12月12日にゆうちょ銀行より送金させていただきました。ご協力ありがとうございました。(2011.12.12)◆ポーランドの観光地で10名以上のグループを案内できるのは政府認定の観光ガイドのみとなっています。ツアーの添乗員などがガイドの代わりに観光案内をすることについては罰則があり、罰金を科せられることもありますのでご注意ください。◆マズーリ湖水地方が新世界七不思議の最終候補地に!みなさまの一票をぜひマズーリ湖水地方におねがいいたします。(2011.8.9)オンライン投票はこちらから http://www.votemazury.org/en/mazuria.html
◆今月より半年間、ハンガリーに続きポーランドがEU議長国を務めます。(2011.7.1)
ポーランド政府観光局〒160‐0023東京都新宿区西新宿3-4-4京王西新宿南ビル7階
Copyright © 2012 POT